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ラリーの心得 [Tennis]

既にコートに着いたときには汗だく。
夏はこれがたまらなくいいのです。

今日もラリー中心のレッスンでした。
まず返す。次に狙う。そして自分から打って行く。
ラリーの心得です。
何となくポーンポーンと打ち返すのではなく、一球一球テーマを持つということでしょう。
個人的には打つ前に体のひねりをもっと入れるといいということでした。

久しぶりにディフェンス&オフェンス。
スマッシュがよく決まり、快調でした。

テニス、ラリー中心のレッスン [Tennis]

ラリー中心の優雅なレッスンでした。

カラーボールでトップスピンを確かめながら(サービスラインからの)ショートボールラリー。
弾まないボールでショートボール。(ストロ−クとボレーに分かれての)パスボレー。エンドラインまで下がってのパスボレー。エンドライン同士で攻撃的なラリー。


打つ瞬間に「入る!」と唱えると、相手コートに入る確率が高くなる。
ラリーを10回続けると決めて始めると続く確率が高くなる。
…ということを発見しました。

ストロークは、脚の蹴りからラケットの振りまで、うまく連動するようになったと思いました。しかしコーチからは、まだ腕の力で打っているとのことです。

Tennis283 [Tennis]

コートがまだ濡れているので、ショートボールラリーから。コートの半分くらい、サービスラインまでのスペースでラリー。次にパスボレー。片方がノーバウンド、もう片方がワンバウンドで打ち合います。
ここまで、ボールを押し出す良い感覚で打ち合うことができました。
後半はコートの両端のベースラインまで下がってのラリー。距離が長くなる分、球足も速くなるので打つタイミングも早めにします。これがなかなか合わず、難しいのです。次にトス(アンダーハンドのサーブのような感じ)、アプローチ(打つと同時にネットへダッシュ)、ボレー&ボレーの3種連続。動く範囲が大きくなり、次第にバテてきます。マダム方お強い。最後にもう一度ベースラインでのラリー。ショートでのいい感じはどこへやら。いろいろな課題を再確認して終了となりました。

Tennis282 [Tennis]

朝からの雨で下が濡れているのでラリー中心。
100回往復。ペアローテーションで。できたら次は2人にラケット1本で。それもできたら相手のミスを誘うように。コーチからは深く狙う、クロスを狙う、たまに強打するなどとアドバイス
後半はD&O。まずまず。

Tennis281 [Tennis]

開始時の気温4度。寒稽古です。

球出しは型通り。膝を曲げて腰を落とすよう注意。

次にショートボールラリー。同パスボレーのあとゲーム
立ち位置が悪くミスするケースが目立ちました。

前衛は味方が打つ時は前に出る。ボレーチャンス。上を越されたら下がる。しっかりサービスラインまで。味方の打球によっては相手のボレーチャンスになるかもしれないから。

後衛は相手の後ろを狙って打つ。ストレートよりもクロスを狙う。相手が返してきたのを味方の前衛がボレーするのを待つ。攻撃はなかなかできない。
これらのことをいちいち考えて動いていたのでは間に合わない。体が自然と動くように練習。とにかく動く。まちがってもいいから。迷ってじっとしているのが一番良くない。

サーブ、レシーブはよーいどんと同じ。とにかく入れる。とにかく返す。これは上手い下手ではなく練習量。

ゲーム自体はミスも多かったですがパートナーがよくカバーしてくださいました。自分としても素晴らしいボレーが2本決まり、悩みのサーブもダブルフォールトは1回だけでした。スコアは時間の関係で3-2。今年1勝目。

Tennis280 [Tennis]

下が悪かったので今日はすべてラリーに終始。クラブについたときは2人しかいなかったのがだんだん増えて10人ほどに。それでもいつもの祝日よりずっと少ない。
ショートボールとベースライン。最後にボレー&ストローク。水を含んでボールが重くなるので高めのボールでスピンを多めにという指示。ポーンというよりはザッというこすれる音がするのが良い。
個人的には前進しながらボールを打つ、膝が弱く使えていないので棒立ちになっているので曲げて打つようにという指示を受けた。
雨っぽかったが思い切って出かけて正解。

Tennis279 [Tennis]

下が濡れているのでショートボールラリーでウォーミングアップ。

ペアでローテーションのベースラインラリー。
ペアで1ラケットのベースラインラリー。

そのまま15ポイントマッチで11-15。同じ作戦で続けて取られたのが悔しい。
2ラケットの12ポイントマッチで9-12。

今日もピンポイントで狙うことが課題だった。

Tennis278 [Tennis]

前半基礎練習(道場テニス)、後半ラリー。

今日も球だしで打つ方向をピンポイントで決めるよう指摘された。
あと、腕の力は抜き、胴体の回転と足の蹴り出しで打つこと。

打ったあとすぐにセンターに戻りフォア、バックに備えること。敏捷なテニスの動きをショートボールでも。

ラリーはどうもラケットの面が決まらない。
ベースラインオーバーはトップスピンをしっかりかけるように。

Tennis237 [Tennis]

ボレーとレシーブに重点。

ボレーは選手によって特徴がないプレー。皆同じような打ち方になる。
構えからインパクトまで時間が短いため。
ラケットは顔の前に構え、1ボールを見る2フォア/バックに構え3打つ4はじめの構えに戻る の4拍子。2で後ろにラケットを振らない。

ストローク。後ろから球だし。止まって打つ。構えが遅れるのを矯正するため。

レシーブ。サービスラインから打たれたサーブを返す練習。サーバーはフォア/バックを打ち分ける。レシーバーはクロス/ストレートを打ち分ける。

ゲームダブルス。鋭いレシーブがよく決まった。ボレーのミス。待って打っている。ストロークのミス。止まってうてていない。ダブルフォールトが気になると言われた。力んでしまう。
スコアは時間の関係もあり1-6。練習だからまあいい。相手の嫌がることをする練習。

Tennis246 [Tennis]

ちょっと遅れて行ったので最初のサーブ練習抜きでボレー&ボレーをやったらちょっとラケットがにぎりづらかった。

初めはアプローチからボレー&ボレー。
アプローチの時強打せず相手のコートに入れるよう心がける。ボレーの時に下がると球は低くなり返しづらい。前に出る。

次にサーブ側はストロークのみ。こちらはアプローチのあとボレー。
一度サーブ側に行かせてもらった。初級〜中級をウロウロしている身にとってはうれしい。

O&D。よくもなく悪くもなく普通。チャンピオン側にも何度か行けた。

今日のレッスンは軽めだった。
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